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内野楓斗 10/21~23 DPI/NGO 国連クラシックライブ協会 2016 音楽劇「赤毛のアン」に出演



内野楓斗 10/21~23 DPI/NGO 国連クラシックライブ協会 2016 音楽劇「赤毛のアン」

22日(土)14時30分の回で子役ギルバートで出演!!

2016/10/21(金) ~ 2016/10/23(日)

① 10月21日(金)19時開演 ② 10月22日 (土)14時30開演 ③ 10月22日(土)18時30開演 ④ 10月23日 (日)13時開演 ⑤ 10月23日 (日)17時開演

会場:東京国際フォーラム ホールC

出演:汀夏子(マリラ)、浜畑賢吉(マシュウ)、小島良太(ベル先生)、GOW(ガウ)ルシーラ(洋服屋)、春日宏美(リンド夫人)、岩立沙穂(AKB48)(大人ダイアナ)、井上理香子(フェアリーズ)(少女アン)①③⑤公演に出演、荒川智大(物売フレドリック②④駅員リチャード①⑤公演に出演)、大至(物売フレドリック①④⑤に出演)、瀧本真己(大人アン①④))、澤田真里愛(少女アン④)、大胡愛恵(大人アン②)、佐藤日向(少女ダイアナ③④)、当麻創太(大人ギルバート②)、内野楓斗(子役ギルバート②)、前田紘利(TJ)(大人フレッド③)、南山あずさ(少女プリシー②)

作曲:尾花輝代允(編曲・指揮)

脚本:橋本真理子(翻訳・脚本)

演出:小池雅代(芸術監督)

料金:4,000円 ~ 8,000円

【発売日】2016/08/01

料金   4,000円 ~ 8,000円 【発売日】2016/08/01 SS席 (指定席) 8000円 S席 (指定席) 6000円 A席(※当日指定) 4000円 ※開演1時間半前から座席券と交換料金

サイトhttp://classiclive-un.org/※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。

タイムテーブル10月21日(金) ①18時30分開場/19時開演 10月22日(土) ②14時開場/14時30分開演            ③18時開場/18時30分開演  10月23日(日) ④12時30分開場/13時開演            ⑤16時30分開場/17時開演

説明本年25周年を迎える「赤毛のアン」は、東京国際フォーラム改装のため、本年が最後のフォーラム公演です。 25年間の市民参加の志の元、勇気をもって行います。 NHK朝の連続ドラマ 花子とアンで今年脚光をあびた「赤毛のアン」は、著者ルーシー・モンゴメリーの名作。 アンの故郷プリンスエドワード島のように、地球と地域がずっと続くための美しい自然を守る心、優しさとたくましさを育てる心を伝える この音楽劇「赤毛のアン」は、文学作品を、音楽とダンスをふんだんに用いた劇場公演用の音楽劇として橋本真理子が書き下ろした作品です。家族のきずなは血縁だけではない。たとえ目の色や、髪の色。肌の色、使う言葉が違っても世界中が友達になれるということを、物語を通して伝えていきます。 プリンスエドワード島のグリーンゲイブルズに住むマシュウとマリラの兄妹のもとに、11歳の少女「赤毛のアン」が、孤児院から引き取られてくるところから、物語は始まります。 アンを囲む人々の心温まる愛、そしてその愛に育まれ、美人ではないけれど、勇気と知恵を持って賢く元気に美しく成長していく、主人公アンの姿が、様々なエピソードを中心に“心と心のふれあい、優しさ、思いやり、そして夢”を描いた愛の物語のなかですすんでいきます。 そしてグリーンゲイブルズの日常の楽しげな生活と、一生懸命生きる平凡な人たちがユーモアを持って語られていきます。 音楽劇 “赤毛のアン”は11歳―20歳のアンを取り上げました。カザルス作曲の“国連賛歌”が終わると、音楽劇“赤毛のアン”の代名詞となったオープニング“アンダンス”シーンのはじまりです。 そして劇中のバレエシーン、クラシック、ポピュラー音楽、オリジナルの”お母さん”等あらゆる場面で、音楽・ダンスが効果的に用いられ、歌手、俳優、ダンサー、オーケストラといった若手のステージ・パフォーマーと、一般市民参加のよく訓練された子役達とで、感動的な舞台作品が仕上げられていきます。 フィナーレの参加者による各国語にてのメッセージは、アンの物語にふさわしい人と人、国と国をつなげる国際交流の場となり、ESDが唱える人材育成、環境教育に20年以上の歴史をもってつなげています。 物語の中で、アンとアンのお友達は 子供、少女、大人と成長していきます 孤児院からクスバート家に引き取られた子供時代から大人まで 物語の中でアン達が成長していく姿をお楽しみください。 5公演 それぞれのアンとその仲間たちが 素敵な「元気」を お届けします。

その他の注意事項など※公演チケットのお申込みについて キャスト個人専用申し込みサイトも設けておりますので、ブログ、Facebook等でご確認ください

スタッフ原作 :ルーシー・M・モンゴメリ 翻訳・脚本:橋本 真理子 芸術監督:小池 雅代 指揮・音楽監督:尾花 輝代允 振付:膳亀 利次郎 石向 智絵 武藤 智穂 武田 成江 舞台監督:西澤 明彦(遊カンパニー) 音響:長柄 篤弘(Stage Office) 照明:五十嵐正夫(シアターブレーン) 美術:MAC・BE A美術部 衣装:MAC・BE A衣装部 編曲:尾花 輝代允 室谷 章 演奏:尾花輝代允&Kシンフォニー室内楽団 制作協力:(株)オフィスA (有)ユニビジョン 映像:Total Video Service 写真:UMAIRU plus inc. 制作:MAC・BE A 監修:小田切 ようこ(国際演劇協会)


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